未来、自由自在 動き・壁をぶち壊し・目標を達成し・さらにその先へ

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年表で遊ぶ 年の瀬

私は、歴史は得意ではありませんが、歴史小説は大好きです。 そして、年号を覚えるのは非常に苦手ですが、年表を見るのはとても好きです。 年表の何が好きかというと、歴史を同時進行で見るのがすきなんですね。 歴史の授業って、中学 …

失敗 物言わぬ存在からの学び

今年から始まった、多肉植物のお世話。 注文履歴を調べてみると、7月ぐらいから買い始めたようです。最初は一般的なもので満足していましたが、そのうち少しずつ知識もついてきて、少し変わったものまで、いろんなものを集め始めました …

【岸見一朗講演会、今年のお礼と来年のご案内】

先日の12月18日は、岸見一郎先生と語る会~アドラー哲学質問の夕べ~を無事開催することができました。 今年はこれが最後の講演会でした。 今年一年、ご参加いただいた皆様に心よりお礼申し上げます。 岸見先生の講演会を開催させ …

勇気をもらえる話

本日は、私が毎月開催しているマイニングオブセブンと呼んでいる活動の日でした。 もともと、実験的に聴くためのワークを試すためにいろんな方にご協力いただこうと思って始めたものですが、今はその段階も過ぎて、固定メンバーで自由な …

岸見一郎講演会、2020年12月の開催は

岸見先生の講演会。 今年の締めは、12月18日の質疑応答ばかりを取り出した2時間。「岸見一郎先生と語る会 〜アドラー哲学 質問の夕べ〜 オンライン開催」です。 岸見先生の書斎から配信されるZoomは、先生の書斎に招かれて …

抽象的な話を聴くということ

一般的に、抽象的な話は嫌われる傾向にありますが、それは、聴くものにわからないという不安を与えるからでしょう。 単に、聴いている側が耐えられないからというだけで敬遠されているのかもしれませんね。 話す側の話を相手に理解して …

錯覚に気づいているということ ~私たちが話を聴く時に影響を受けていること~

6年前ぐらいにその存在を知り、読み始めたシモーヌ・ヴェイユ。 当時は、彼女の生き方に惹かれて読み始めたのですが、彼女の文章になじめず、しばらく遠のいていました。 それが、最近また気になってきて、『ヴェイユの哲学講義』をも …

読書についての続き、人生で初めて味わった絶望感から手に入れたもの

タイトルに人生で初めて味わった絶望感と書きましたが、私は、本当の絶望というものをまだ知らないと思います。 絶望って何でしょう? 望を絶たれると書きますね。 希望を失ってしまうことがいかに人間にとって致命的であるかは想像で …

怒りについて

昨日は、岸見先生のNHK文化センター京都教室の心理学講義でした。 岸見先生が訳されたアドラーの著書『性格の心理学』を取り上げた講義です。 NHK文化センターの講座詳細↓ https://www.nhk-cul.co.jp …

読書について 本好きになるまで

私は、基本的に読書が好きな方だと思います。読みたい本はまず買います。 私は本を買うときは、あんまり値段は注意しません。 なので、あとで、こんなに高い本だったのかと驚くことがあります。 それでもそんなに気になりません。 で …

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