未来、自由自在 動き・壁をぶち壊し・目標を達成し・さらにその先へ
ブログ

未分類

読書について 本好きになるまで

私は、基本的に読書が好きな方だと思います。読みたい本はまず買います。 私は本を買うときは、あんまり値段は注意しません。 なので、あとで、こんなに高い本だったのかと驚くことがあります。 それでもそんなに気になりません。 で …

受容と懐疑

相手の論理を理解する時に、二つの姿勢があると思います。 それは受容的か懐疑的かということ。 どちらが良くてどちらが悪いということはないですね。 最初から懐疑的で、理解しようとしなければ、相手と距離を縮めることは無理でしょ …

新しい目標

二年前から少しずつ取り組んできた英語の学習に、新たに目標ができました。 何かを始める時、最初から目標が明確にある時ばかりではありません。 ただなんとなく。 ただ楽しくて。 必要に迫られて。 誘われたから。 などなど きっ …

可能性について

「可能性を見つける研究所」というホームページを立ち上げました。 コーチングに関わることに限らず、いろんな視点で考えて行きたいと思います。 可能性を考える時、必要なのは、未来に希望を持ち、それを信じることを決心することだと …

〜「これ以上話しても無駄」の奥にあるもの〜

「これ以上話しても無駄」こう思ってる時。実は、話題的にはいい線いってるんだと思います。 相手が「説明してもきっとわからないだろう」と感じるところこそが核心に触れるところであり、自分でも言語化を諦めてしまうところ。一番大事 …

〜投げ出してしまいたくなるとき〜

何かを投げ出してしまいたくなる時、それはいったいどんな時だろう…、 誰にでもある、本当は決して投げ出さないんだけど、一瞬逃げ出してしまいたくなる時。 それは、今にも手が届きそうと思ってたことが、実はまだまだ先の方にあると …

〜聴くことによせて〜

いつも立ち戻る基本なのですが、相手の話を聴くときに、私たちは、本当は自分が訊きたいことをきいていることにあまり気づいていません。 話す方も、自分が本当に話したいことが何なのか、初めから気づいているわけではありません。 コ …

〜他者信頼〜

「他者を敵と見るか、味方と見るか」 『嫌われる勇気』の著者である岸見先生はアドラーの言葉をとてもシンプルに教えてくれます。 もちろん、他者信頼とは、他者を味方と見る ということですが、 他者を信頼するっていっても、目の前 …

本物の自信

〜本物の自信〜多くの人は「自信があればできるのに」と言います。そのために自己肯定感を高めようと… でも、それは、相手を褒めることでは高まりません。口先だけで相手の気分を盛り上げることはできても、本当の自信を構築することは …

〜意識と責任〜

「コーチングにおいて最も重要な事は、相手に意識と責任を持ってもらうこと。」ということをジョン・ウィットモアは、彼の著書『はじめのコーチング』の中で語っています。 この意識にはいろんなことがあるでしょうが、特に、自分の本当 …

1 2 »
PAGETOP
Copyright © コーチングスクール Office.move All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.